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孫 脱出ゲーム

Unityの勉強をはじめた

本で言うとChap5は一応3回やったけど、配列がでてくるあたりから負担が重くて、なかなか理解できない。。

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とはいえ、作った脱出ゲームを多少改造して、自分風に変えることはできた。Android Studioと比べてプログラミングをちゃんとやっていないと難しい感じはした。UnityはこれからVRとかでも使っていくと思うし、一度C#はちゃんと勉強したほうがいいと思う。(ある程度できるようになるまででも結構重そう)

 

2Dの横スクロールのゲームはいったいどうやったらできるのかきになる。

とりあえずchap5から先を進めたい。

家計簿アプリ作成(2)

家計簿アプリをとりあえず以下ぐらいにまではできた。

 

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目標金額を別の画面で(あるいはmodalで)記入し、反映させるようにしたかったがやり方が分かんなかった。他にもボタンを押したときに押した感があるようにするとか、animation(できるのか?)とかつけたかったけどここまでにして、先に進みたい。

 

Javaの勉強をちゃんとして、Android Studioの使い方を身に着ければ、そこそこ自分が考えたアプリに近いものを作れるようになるんじゃないかと思う。

 

とりあえずこれからはUnityに移りたい。

家計簿アプリ作成(1)

先の件は、Android StudioのLayoutがConstrint Layoutだったために起きたものだった。どんなものか理解するのに時間がかかったが、少なくとも三篇の位置を固定すればいいみたい。

 

これでやっとアプリ作成に移れる。

 

レイアウトはDesignを使えば割と簡単に作成できた。

colorとかはwhiteとか打ったあとに少し待ってURL?を入力する必要あり。

 

ボタンを押してそれを合算させて、表示させる方法が分からないので、

Dot.installをみて一度勉強しなおして再度挑戦したい。

 

合算させるだけならそんなにむずかしくないと思う・・・けど、とりあえず今日中に作れればいいなと思う。

 

リリースまでやりたかったけど、こんな適当なアプリでもリリースできるのか?ってところが気になる。

まあだめでも審査に落ちるだけだと考えて、今日中にやってみよう。

 

明日からはUnity。

Android StudioのDesignと実機での表示画面が異なる

Android Studio上のDesignでボタンとかテキストを加えてみたところ、最初は実機に反映されなかったがどうにか反映できるようになった。

 

っと思ったら、今度はDesignでの表記と実機での表記が異なる。つまりlayout崩れみたいなのが起きてた。どうすれば治るか今日中に調べて直し、リリースしたい。。。

 

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なぜかわかんないけど実機上は左上にボタンとかが全部寄ってる。

Android Studio設定

昨日IDEはダウンロードしたがいろいろ設定にやることがあったので時間がかかった。

(ダウンロードとかに時間がかかるからしょうがない)

 

まずAndroid StudioにはJDKが含まれていないので、別途インストールする必要あり。

⇒インストール

 

次にPCのスペックが低いせいか、エミュレーターが起動直後に落ちるので、実機で試動できるように設定。

⇒[携帯]開発者設定、USBデバッキングON、[PC]build grandleファイルに一文追加

jdkが64になってるとか、色々赤かったけど、気づいたら上手く実機に接続されてた

 

今日中にリリースはきついだろうけど、明日ひとまず簡単にリリースしてみて、できたら精度を高めていくとする。

VR/MR講演と家計簿アプリ

今日はVR/MR関係の講演に行った。

VRは将来やりたいことになるんじゃないかと思っていたが、正直生涯をかけてやるものではないんじゃないかと思ってしまった。

とはいえ、人生で一度はやってみたいなと思った。

 

SNS系のwebサービスをHerokuでデプロイできたので、今度は家計簿アプリを作成してみようと思う。※jokersは、生成されたURLを携帯に送ってアクセスしてみたが、ちゃんとアクセスできていたので正直びっくり。ちゃんとリリースできてたんだな。

 

家計簿アプリは、

・Herokuでデプロイ

Google Storeでリリース

してみようと思う。

 

Herokuでは二度デプロイしているので時間はかからないと思うが、Google Storeは初めてなので時間がかかるかもしれない。

とはいえ初のアプリかで期待は高まる。

 

計画上は以下を想定。

3/23でリリースまですべて終了

※一応24も予備日とする

 

すでに構想は終わってて、Googleでアプリ化するためのIDEもインストール済み

ドットインストールjava復習し、androidのリリース方法を勉強する

 

以上

sns系webサービスのリリース完了

自分の作ってみたSNSwebサービス「jokers」がデプロイできた

 

大体、構想含めて2日間あればいけるかな、と思っていたが

・環境構築~デプロイの方法

・サービスをつくること

が思った以上に時間がかかり大体4日間はかかった

 

※計画上、どうあってもこれ以上は時間を掛けたくなかったので、サービスの中身は本当に大枠だけ作って終了。中身は少なくとも以下をやりたかった。

・userDBの作成:アカウント毎に表示が変わる

・投稿の実装:投稿フォームが意味をなしてない

・レイアウトしっかり(画像とか反映されてない)

→なんで画像が反映されてないんだ?backgroundは反映されてる

※backgroundもローカル環境では反映されてないのにデプロイ後はだめ

→どうすればいいか調べる

 

とりあえず、webサービスを提供できることが分かった。

中身は作りたいサービスにもよるが、progateと本1冊、2冊やれば十分だと思う

レイアウトはどんなサービス作るにも必要だからちゃんと本買って頑張らないとダメ

→HTML/CSSは勉強に結構時間がかかると思う。丸一週間とかかかるのかな?

 

これからはwebサービスもビジネスの視野に入れつつ、新しいprojectを考える。

今のとこproject2は家計簿アプリ

 

Herokuにデプロイできるとはどういうことか

Herokuにデプロイできる

すなわちwebサーバー上でcloud9のrailsアプリを開けるようになったと思うけど

このURLに他人がアクセスすることで俺のrailsアプリを他人が利用できるようになるということ

 

アプリとかで稼ぐには、アプリ(ゲーム)でダウンロードしてもらうしかないと思ってたけど、webサービスでも稼ぐことは可能

⇒例えばprogateなんかはwebサービスの1つ

 

これからはwebサービスを学ぶ一方で、

webサービスをアプリ販売化する方法

・アプリ販売をする方法

を学んでいきたい

Rails tutorial

SNS系のrailsアプリを公開できるように勉強開始

 

★環境構築はRails tutorial一章のとおりにやったほうが良い

※環境構築を勉強したくなったら以下をやるべき

・ドットインストール Heroku

ドットインストール 環境構築

ドットインストール あとなんだっけ、もう一個

 

Rails tutorialでは以下を利用

--------------------------------------

ローカル環境構築:cloud9

バージョン管理:Git

Git共有サイト:Bitbucket

本番環境構築:Heroku

--------------------------------------

 

二回やっても駄目だったけど三回目でデプロイできた。

途中で止まったり、最後のデプロイでエラーがでる或いは表示されないときは、

Bitbuchketのデータとか全部消してやり直したほうがいい。

ほんとにコピー&ペイスト通りにするとうまくいく

 

今後はデプロイしたアプリをどう修正して何をすれば、

デプロイURLに反映されるか調べたい